純国産製高純度ヒアルロン酸ナトリウムを使用 K.MARYのこだわり

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K.MARYのこだわり

K.MARYのヒアルロン酸は、国内の一流企業のバイオ技術により、
乳酸菌から微生物発酵精製により得られた、純国産製の高純度のヒアルロン酸ナトリウムです。
K.MARYの商品は、培地成分を含めて製造工程中で、
動物由来原料および遺伝子組み換え原料は使用しておりません。

グリセリンやBGなどとの違い

グリセリンやベタイン、BGなどの保湿成分は、
湿度の高い時には空気中から水分を集めて肌に与えてくれます。
しかし、湿度の低い時には、肌の奥の水分を吸い上げてしまうという欠点があります。
これに対してヒアルロン酸は、湿度の低い時でも空気中から水分を集め、肌に与えてくれます。
これが湿度の低い冬場でも潤いが保持できる、ヒアルロン酸の保湿力の大きな特徴です。

  • POINT1.
    100%純国産で安心の高純度のヒアルロン酸ナトリウム
  • POINT2.
    ヒアルロン酸ナトリウム1%水溶液を、手を加えることなく、生詰めした原液!
  • POINT3.
    1gで約6リットルもの水分を抱え込む、保水力に優れた成分!

体内では皮膚の潤いや、ひじ・ひざなどの関節部の保水・弾力を維持している部位において、重要な役割を担っています。皮膚では細胞の隙間を埋める重要な役割をはたしていることから、加齢などによるヒアルロン酸ナトリウムの減少が、肌のたるみなどの老化現象に密接に関わっていると言われています。

ヒアルロン酸でしっとり肌へ

ヒアルロン酸は保湿力に優れ、肌の老化の原因の「乾燥」からお肌を守り、
みずみずしくハリのあるお肌によみがえらせる化粧品原料です。

※ヒアルロン酸はもともと粉末ですので、「ヒアルロン酸100%原液」という名前のコスメも、ヒアルロン酸粉末を水溶化したものとお考えください。
※K.MARYのヒアルロン酸は一流メーカーも使用している、高級化粧品原料のヒアルロン酸水溶液をそのまま販売しているものです。

ヒアルロン酸の役割

皮膚の中には真皮という部分にコラーゲンが沢山あり、
そのコラーゲンの間を埋めてクッションの役割をしているのがヒアルロン酸です。

このヒアルロン酸1グラムで6リットルもの水分を抱え込むことができます。

肌に必要な水分を与えて、乾燥を始めとするトラブルから肌を守り、ハリのあるみずみずしい素肌を作り出します。

赤ちゃん肌の秘密

赤ちゃんの肌がみずみずしいのは、ヒアルロン酸を多く含んでいるからです。

生まれたばかりの赤ちゃんのヒアルロン酸の割合を100とすると、
40歳では50程に減少してしまいます。

ヒアルロン酸が減少すると肌のみずみずしさが失われ、乾燥やくすみなどの原因となります。

赤ちゃんのようなプルプル肌は女性の憧れですが、
そのためにもヒアルロン酸でお肌の潤いをお守りください。

ヒアルロン酸の特徴

・ヒアルロン酸は、生体内のあらゆる臓器や結合組織に存在しています。
・ヒアルロン酸の分子量が大きくなるにしたがって、水溶液の粘度は上昇します。
・pHによって粘度が変化します。
・酸処理や金属イオン存在下での還元剤処理等で、分解され粘度低下を生じます。
・高純度に精製されたヒアルロン酸は、無味無臭の白色粉末であり、その水溶液も無色透明です。

ヒアルロン酸の機能

・細胞間隙での細胞外マトリックスの形成による水分保持機能があります。
・創傷した組織を修復する際に必要な肉芽組織形成による創傷治癒機能があります。
・関節液に存在し、関節軟骨同士の摩擦抵抗を少なくする潤滑機能があります。
・上記以外に細胞増殖、細胞分化、抗炎症、免疫抑制などの機能があります。

使用方法

ヒアルロン酸でBaby肌!市販の化粧水に加えるだけ!

市販の化粧水に5%~10%程度の濃度を目安に加えます。市販の「ヒアルロン酸入り化粧水」と呼ばれる商品は、実際にヒアルロン酸が含まれる割合はかなり少ないと考えられますので、ヒアルロン酸濃度の高い化粧水となります。


モコモコの泡で毛穴スッキリ!

洗顔フォームにヒアルロン酸を数滴混ぜ、泡立てネットで泡立てます。モコモコのしっかりとした泡が出来ますので、やさしく洗顔しましょう。毛穴の汚れがしっかりと取れるのが、実感できます。


髪の毛がサラサラに!

シャンプーに数滴混ぜて洗髪すると、モコモコの泡で包み込むように優しく洗えます。仕上がりはしっとり、艶やかになります。タオルドライした後、数滴なじませてドライヤーで乾かすと、髪の毛がサラサラ、ツヤツヤに。


ひじ・ひざ・かかとがツルツル!

ボディクリームに数滴混ぜて、乾燥の気になる部分に塗ります。お肌がしっとり潤うのが実感できます。かかとなど特に乾燥が気になるところには、お休み前に塗って靴下をはいてお休みください。

化粧品の製造からお届けまで

  • ①秤量(ひょうりょう)

    秤量(ひょうりょう)

    原料を製造処方に基づき、計量器で正確に秤量します。

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  • ②製造装置の洗浄

    ②製造装置の洗浄

    徹底した「分解・洗浄・乾燥・消毒」を行っております。

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  • ③バルク製造

    ③バルク製造)

    製品ごとに個別に設定された製造手法を用い、製造を行います。

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  • ④バルク検査

    ④バルク検査

    品質管理室で厳密に検査され、製品ごとに設定された検査項目の全てに合格したものだけが、次の工程へ進みます。

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  • ⑤洗瓶

    ⑤洗瓶

    容器一つ一つに対し、「エアー洗浄」を行います。

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  • ⑥充填・キャッパー

    ⑥充填・キャッパー

    バルクを容器に充填します。キャップを適切に締めます。

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  • ⑦包装・検品

    ?包装・検品

    ロット印字、シュリンク包装、化粧箱や段ボールへの梱包を行います。

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  • ⑧製品検査

    ⑧製品検査

    完成品をランダムに抜き出し、全体を総合的に検査します。

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  • ⑨出荷

    ⑨出荷

    全ての検査に合格すると、商品が出荷されます。

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  • ⑩お届け

    ?お届け

    お客様のお手元に商品が到着します。

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